『情報の文明学 (中公文庫)』(梅棹 忠夫)

『情報の文明学 (中公文庫)』(梅棹 忠夫)
面白かった。興味は、梅棹さんはどんな情報を組み合わせ、ここまで先を見通すことができたのか、ってこと。
何に注目して情報を眺めればいいんやろう。
この本を読んでる最中は、そんなことばかりを考えてた。

『情報の文明学 (中公文庫)』(梅棹 忠夫)
面白かった。興味は、梅棹さんはどんな情報を組み合わせ、ここまで先を見通すことができたのか、ってこと。
何に注目して情報を眺めればいいんやろう。
この本を読んでる最中は、そんなことばかりを考えてた。